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NEWS
2026年8月28日金曜日
【受賞者の声】ダブルシリンダーを実際に体験した感想は!?

今回は、2025年第一回全日本学生水中フォト&ビデオコンテストコンデジ部門 第2位に輝いた、大西美沙希さんに受賞景品についてのコメントを頂きました!
受賞景品:ダブルシリンダー体験会ペアチケット
協賛企業:スティングレイ・ジャパン 様
ダブルシリンダー体験会は、5月下旬に平沢マリンセンターで行われました。
【受賞者コメント】
この度、スティングレイ・ジャパン様にて、初めてのダブルシリンダー体験会に参加させていただきました!ダブルシリンダーやテクニカルダイビングと聞くと、沈船や洞窟でのダイビングをイメージしがちですが、「生物や写真撮影好きダイバーが長く安全に潜るための手段」でもあるのだと学びました。
今回はなんと100分以上ものロングダイブでした!私の好きなウミウシ、エビカニ各種を写真に収めることができました!実際に体験してみると、2本のシリンダーが背中にあることで安定感があり、意外に写真も撮りやすく、さらに全然エアが減らず驚きました。新しい世界が開ける感覚を味わえたので、ぜひ皆さんにも体験していただきたいです!
講習の中では、代表の野村さんからテクニカルダイビングを始めたきっかけをお伺いしました。「未知・未踏の景色をこの目で見たい」という情熱と冒険心に深く共感すると同時に、「では、いかに安全に潜るか?」を追究し続けて来られたからこそ、ダイビング界の新たな道が切り拓かれてきたのだと深い敬意を抱きました。実際に鈴木シスターズのお二人は姉妹で深度105m同時到達というギネス記録を持っており、その撮影は野村さんが担当されたそうです!まさに未知未踏で、お話を聞くだけでワクワクしました。
素晴らしい体験と学びの場を提供してくださった代表の野村さん、テクニカルダイビングの魅力を教えてくださったスタッフの鈴木シスターズのお二人、施設利用に協力してくださった平沢マリンセンターの朝倉さん、そして協賛企業の皆様に心より感謝申し上げます。
大西美沙希
【実行委員コメント】
瀬戸内海沖水深40mに眠る戦艦陸奥や、和歌山県串本沖水深72mに眠るスカンジナビア号の調査など、未知の世界に挑み続けるスティングレイ・ジャパン様。
学生たちが新たな海の世界の奥深さに触れるきっかけとなる、このような素晴らしい体験会をご提供いただき、実行委員一同心より感謝申し上げます。テクニカルダイビングやダブルシリンダーの魅力、そして未知の領域に挑むプロフェッショナルな姿勢は、コンテストに挑戦した学生たちにとっても大きな刺激と学びになったことと思います。改めて、貴重なご協賛と温かいご支援をいただき、誠にありがとうございました!
〈スティングレイ・ジャパン〉
1997年から活動する神奈川の完全予約制ダイビングショップ。
テクニカルダイビング分野(水深40m以深、水中洞窟、沈没船の内部進入等)を専門に提供し、それに向けたトレーニングやコースを開催している。
HP⇒https://stingray-japan.jp/
2026年8月28日金曜日
【受賞者の声】OMSのBCDを受け取った喜びの声をお届け!

今回は、2025年第一回全日本学生水中フォト&ビデオコンテストコンデジ部門 第2位に輝いた、大西美沙希さんに受賞景品についてのコメントを頂きました!
受賞景品:OMS (バックフロートタイプのBCD)
協賛企業様:OMS JAPAN 様
【受賞者コメント】
このたびは、OMS JAPAN様よりバックフロートタイプのBCDを頂きました!手にして一番に感じたことは「すごく軽い!」そして「シンプルでカッコいい!」ということ。
これまで愛用していたショルダーストラップタイプのBCDに比べ、見た目のスマートさはもちろん、水中での安定感が抜群でした。姿勢がピシッと決まるので、水中でのシルエットも一段とかっこよく見え、なにより水中写真が撮りやすくなりました!
さらに、パーツを分解できる利便性と、自分のスタイルに合わせられるカスタマイズ性の高さにも感動しています。ハーネス(肩やベルト部分)とウイング(空気袋)を分解できるのでコンパクトに収納でき、遠征時のパッキングが劇的に楽になります!ハーネスのベルトの長さを細かく調整できるので、夏(ウエットスーツ)も冬(ドライスーツ)も潜る私のシーズンごとのスーツの厚みに完璧にフィットしてくれました!また、シンプルな構造で水切れが良く、圧倒的に早く乾くのも嬉しいポイントです。
先日、海外のダイバーが多く訪れるポイントで潜った際も、皆さんの装備を見ると、そのほとんどがバックフロートでした。OMSの器材を数多く見かけたので、グローバルなスタンダードである理由を実感しました。
素晴らしいギアに出会い、これからさらに海へ行くのが楽しみです。OMS JAPAN様、本当にありがとうございました!
大西美沙希
【実行委員コメント】
OMSのBCDは、本格的なテクニカルダイビングにも対応する優れた耐久性と汎用性を備えており、幅広いダイビングシーンで活躍する器材です。軽量設計のため、遠征や旅行の際にも手軽に持ち運べる点が魅力です。 今回コンテストにご参加いただいた学生の皆様の中にも、マイギアの選択に迷われている方がいらっしゃるかと思います。ぜひこの機会に、OMSの製品を知っていただければ幸いです! 改めて、ご協賛をいただきましたOMS JAPAN様に心より御礼申し上げます。
〈OMS JAPAN〉
OMSの器材はご自身のオーダースーツのようにフィットさせて、水中撮影機材のように目的に合わせてカスタマイズのできる器材です。そんなダイビングスタイルをご提案致します。
HP⇒https://omsdive.jp
2026年8月7日金曜日
【2026年度応募開始!】ついに開幕!応募フォームを公開しました!

【応募開始!】2026年度ついに開幕!公式HPとInstgramアカウントにて応募開始しました!
皆さん、大変お待たせいたしました!
「2026年度全日本学生水中フォト&ビデオコンテスト」の応募受付が、2026年7月30日00:00 よりついにスタートしました!
水中写真・映像を愛する学生の皆さん、あなたの素晴らしい作品を世界に発信する絶好のチャンスが到来です。水中でしか見られない神秘的な光景、そこに生きる生命の息吹、そしてあなたが切り取った感動の瞬間を、ぜひ見せてください!
あなたの作品が、未来の水中世界の光に!
人間が知っている水中世界は、全体の約5%に過ぎないと言われています。現在も各地で海に関する謎が解明されつつあります。それほど水中世界は謎に満ち、無限の可能性を秘めています。もしかしたら、潜っている最中に誰も見たことのない景色を初めて目撃するかもしれません。その可能性が高いことが、海の面白さであり、奥深さだと思います。そんな海の魅力を、皆さんの純粋な気持ちを込めて、写真や動画で表現していただけたらと思います!
あなたの独自の視点、優れた技術、そして水中への深い愛情が詰まった作品は、多くの人々に感動と驚きを与えることでしょう。水中写真や映像は、まさに一期一会の芸術です。同じ瞬間は二度と訪れません。その貴重な瞬間を捉えるための努力と情熱は、必ず作品に反映されます。あなたがレンズを通して見た水中世界を、私たちは心から楽しみにしています。
応募期間は2026年9月30日まで!
応募期間は、2026年7月30日00:00から2026年9月30日23:59(日本時間) までとなっています。締め切りまでまだ時間があるように思えるかもしれませんが、作品の最終調整や応募準備には意外と時間がかかるものです。早めに準備を進めて、あなたの自信作をご応募ください!
さらに、今年度はビデオ部門が大きくアップデートされます!これまで個人戦のみだったコンテストに、今年は仲間と協力して作品を作ることができる団体部門を新たに設けました!日頃サークルや部活などで活動している皆さんには、たくさんのかけがえのない思い出があると思います。それをぜひ、一つの動画作品として表現していただけたら嬉しいです!
難しいことはありません!新歓動画などで使用する動画のように学生らしい動画に仕上げてくれたらと思います。
応募資格は、26歳以下の学生(2000年4月2日〜2020年4月1日生まれ)でアマチュアの方ならどなたでもOKです。小学生から大学院生まで、幅広い学生の皆さんからのご応募をお待ちしています。詳細は、コンテスト公式サイトの応募要項をご確認ください。
皆さんの素晴らしい作品との出会いを心より楽しみにしています!
⇩「全日本学生水中フォト&ビデオコンテスト」へのご応募は以下から!⇩
一般部門・コンデジ部門・動画部門(個人)応募フォーム
動画部門(団体)応募フォーム
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【実行委員長からコメント】
皆様こんにちは!最近のダイビングはいかがお過ごしでしょうか。楽しんでいますか。
Instagramなどで皆様の活動を拝見すると、とても羨ましいです!
そんな中、皆さんのモチベーションをさらに高めるために存在するのがこのフォトコンテストです。自分の力試しや記念応募、チームでの活動記録など、どんな用途でも構いません。ぜひ自信を持って応募してみてください。水中に潜って撮影することは非常に特別なことです。水中に潜れない人にも、水中で感じた感動や景色を唯一共有できるのが写真や動画だと思っています。皆さんの貴重な経験・体験を自分たちなりの表現方法でぜひ写し出してください。
皆さんの想いが詰まった作品をたくさん見られることを心から楽しみにしています。
また最後になりますが、このコンテストは多くの方々の協力によって運営されています。協賛企業・ショップの皆様には心から感謝申し上げます。
学生の皆様に伝えたいのは、協賛企業・ショップの皆様はただ協賛しているのではなく、「本気で学生を応援したい」という強い想いを持ち、お力添えをいただいているということです。ぜひHPやInstagramなどをチェックしてみてください。各企業・ショップの運営や潜りに対する想いを感じられると思います。
それでは、皆様の作品を拝見できることを心から楽しみにしております。学生にしか表現できない作品をぜひ一緒に広めていきましょう!
全日本学生水中フォト&ビデオコンテスト実行委員代表 市川
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2026年2月10日火曜日
【実行委員募集】第2期 実行委員初期メンバーを募集します!

【実行委員募集】第2期 実行委員初期メンバーを募集します!!
〜海が好き、ダイビングが好き。その想いを「カタチ」にする挑戦を、一緒に始めませんか?〜
募集概要
応募締め切り:2026年3月31日23:59
応募資格
学生(大学・大学院・専門・短期) であれば、学部・学年・スキルは一切問いません!
「ダイビングを始めたばかり」「カメラはこれから」という方でも大歓迎です!
募集人数(予定20名前後)
※現在は6人で活動中
活動スタイル
※ 自身のスケジュールを最優先にできるよう努めます。テスト期間や合宿期間などを考慮した上で、スケジュール組み、仕事を割り振ります。
※ 時期によっては月に一回以上のMTGを設けることもあります。
活動場所
基本リモート(WebMTGやSNS運用が中心)
日本全国どこからでも参加可能です
活動頻度
・月一回の定例MTG
・担当する仕事により異なる
繁忙期
応募開始直前や授賞式直前などイベントの前後は準備で忙しくなります。
ここでしか得られない「3つの圧倒的体験」
・憧れのプロ・業界最前線の方々に関われる!
審査員の著名な写真家、大手メーカー、人気ショップの方々と、実行委員として直接意見を交わすことができます!単なるお客さんとしてではなく、「業界を盛り上げるパートナー」としてプロの視点に触れる経験は、学生では簡単に得られない貴重な経験になります。
・全国規模の企画を動かす「実績」になる!
第1回で500作品以上を集めたプロジェクト。まだ仕組みが未完成な部分があるからこそ、「自分たちの手で組織の土台を作った」という経験が手に入ります。企業交渉や広報戦略などの実践スキルは、就職活動における最強の「ガクチカ」としても胸を張って語れます。
・大学を超えた「一生モノの仲間」に出会える!
現在、2年生から博士課程まで幅広いメンバーが在籍中!上下関係のないフラットな環境で、海への情熱を持った他大学の仲間と出会えます。メンバーが増え、一緒に潜りに行ける機会なども作れたら嬉しいです!
注目!嬉しいポイント
・友達との実行委員も大歓迎!
「一人で飛び込むのは不安……」という方は、ぜひサークルやショップの仲間を誘って一緒にチャレンジしてみてください!
・実行委員をしながら、コンテストへの作品応募もOK!
第一回開催ではネックになっていた実行委員の応募禁止を今年から廃止します!運営側だからといって、自分の作品を出すチャンスを諦める必要はありません。「運営も全力、作品づくりも全力」な熱い方を応援します!
・ダイビング丁稚やDMを取得しているメンバー
ダイビングに関する基本知識から世間では出回りずらい丁稚情報、水中撮影に関するノウハウなどを直接伝授してもらうことができます!実際に他フォトコン受賞者や海外丁稚経験者、ダイブマスターからイントラまで、ネットでは得られないリアルな情報がここには集結しています!
仕事内容
得意なこと、挑戦してみたいことに合わせて関わることができます!
潜在的な能力を信じて、仕事を任せることも!
企画・運営
コンテストのルール改善や新しい仕組みづくり。
広報(SNS運用・デザイン)
Instagramの画像作成や運用、ポスター・証書のデザイン、今後は他媒体での広告もできたらと考えています。
企業交渉
有名メーカーやショップの方々と直接やり取りし、協賛を募ります。
クリエイティブ(HP)
Wixを使用したノーコードでのHPの制作・UI/UX改善。
分析・調査
学生ダイバーへのアンケート実施や、市場動向の分析。
イベント運営
11月の授賞式の計画、スライド作成、その他イベント企画
実行委員長から一言
単刀直入にいうと、私の最終的な目標は「海の魅力をより多くの人に伝えること」です!
その第一歩としてこの「全日本学生水中フォト&ビデオコンテスト」を運営しております。ダイビングの楽しみ方は人それぞれだと思いますし、それに対し良し悪しはないと思います(生態系破壊などを除いて)。
ただそこで、自分が見た風景を切り取り、その場で得た感動を人に共有できる、そんな唯一無二の楽しみ方が写真だと私は思います。学生の撮影した写真は何か力強いものを感じ、「このワンシーンを逃しちゃいけない」という緊張感からワンショットを押すことで、技術以上の「想い」が作品に表現されていると思います。
しかし、その作品を広め、伝える場は限られているのが現状です。その現状を打破しようと打ち出したのが、このフォトコンテストになります。「学生」が「学生」の活躍する場を作ることに意味があると思います。
今後、運営を続けていくためには、みなさまのお力添えが必要不可欠です。
自分から手を上げるのは勇気がいるかもしれません。ただ、その一回の勇気で新たなレールを築けると思います。私もみなさまが実行委員として活動する価値創出・拡大に全力で努めてまいります。
少しでも興味を持ってくれた方、海が好きな方、まずは一緒にお話をしましょう!
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全日本学生水中フォト&ビデオコンテスト実行委員会委員長
市川翼
応募・お問い合わせ方法
少しでも気になった方は、まずはGoogleフォームを記載の上、ご一緒にお話ししましょう!後ほどこちらからご連絡させていただきます!
「まずは話を聞いてみたい」というカジュアルな相談も大歓迎です!
私たちと一緒に、日本の学生ダイバーの未来・ダイビング業界の未来を盛り上げましょう!!!
応募フォームURL:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfzOVNvlVhfm192j3URAEyH0C7f9T-b9lFpLdJCGBCMcg7ZTA/viewform?usp=dialog(https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfzOVNvlVhfm192j3URAEyH0C7f9T-b9lFpLdJCGBCMcg7ZTA/viewform?usp=dialog)
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上記QRコードを読み取りの上、ご応募ください!
2025年10月24日金曜日
【授賞式】オンライン授賞式の日程決定、入選枠新設、視聴方法についてのお知らせ

【 オンライン授賞式の日程決定、入選枠新設、視聴方法についてのお知らせ】
この度、「全日本学生水中フォト&ビデオコンテスト」にご応募いただいた皆様、関係者の皆様に、心より御礼申し上げます。
本年度の授賞式詳細のお知らせします!
【 第1回 オンライン授賞式 概要 】
今年の授賞式は、全国の学生ダイバーや関係者の皆様に広くご視聴いただけるよう、オンライン形式で開催いたします。
日時: 11月13日(木) 19:00〜20:00(予定)
形式: YouTubeライブ配信を使用したオンライン形式
内容: 受賞者・作品発表、入選者・入選作品発表、審査員講評、実行委員からの御礼の言葉など
誰でも気軽に視聴可能!【YouTube Live配信】
授賞式の模様は、当コンテストの公式YouTubeチャンネルにてライブ配信を予定しています。
学生、OB/OG、一般のダイバーの皆様も、受賞作品の発表や審査員による講評をリアルタイムでご覧いただけます。ぜひ、感動の瞬間をご一緒にお楽しみください!
視聴URL: 配信直前に改めて公式HPと公式SNSにて公開いたします。
参加方法: 事前の登録は不要です。お時間になりましたらURLよりご視聴ください。
朗報!「入選」作品枠を新設しました
実行委員会より、応募作品に関する嬉しいご報告です。
今年の応募作品は、実行委員一同の予想を遥かに上回る、独創的で水中の魅力が詰まった傑作が多数集まりました!
審査員からは「入賞作品だけを選ぶには惜しい」との声が上がったため、急遽、「入選」作品枠を新設する運びとなりました。これにより、より多くの学生ダイバーの皆様の努力と才能を表彰できることを大変嬉しく思っております。
入賞者・入選者、および受賞作品・入選作品は、授賞式の中で発表いたします。
今後の情報も随時更新してまいりますので、引き続き公式HPをご確認ください。
全日本学生水中フォト&ビデオコンテスト実行委員会
2025年7月30日水曜日
【応募開始!】応募フォームを公開しました

【応募開始!】全日本学生水中フォト&ビデオコンテスト応募開始しました!
皆さん、お待たせいたしました!
「全日本学生水中フォト&ビデオコンテスト」の応募受付が、2025年7月30日00:00 よりついにスタートしました!
日本全国の水中写真・映像を愛する学生の皆さん、あなたの素晴らしい作品を世界に発信する絶好のチャンスが到来です。水中でしか見られない神秘的な光景、そこに生きる生命の息吹、そしてあなたが切り取った感動の瞬間を、ぜひ見せてください!
あなたの作品が、未来の水中世界の光に!
水の中の世界は、まだまだ無限の可能性を秘めています。あなたの独自の視点、卓越した技術、そして水中への深い愛情が詰まった作品は、きっと多くの人々に感動と驚きを与えるでしょう。
水中写真や水中映像は、まさに一期一会の芸術です。同じ瞬間は二度と訪れません。その貴重な瞬間を捉えるための努力と情熱は、必ず作品に宿ります。あなたがレンズを通して見た水中世界を、ぜひ私たちと共有してください。
応募期間は2025年9月30日まで!
応募期間は、2025年7月30日00:00から2025年9月30日23:59(日本時間) までとなっています。締め切りまでまだ時間があるように思えるかもしれませんが、作品の最終調整や応募準備には意外と時間がかかるものです。早めに準備を進めて、あなたの自信作をご応募ください!
応募資格は、26歳以下の学生(1999年4月2日〜2019年4月1日生まれ)でアマチュアの方ならどなたでもOKです。小学生から大学院生まで、幅広い学生の皆さんからのご応募をお待ちしています。詳細は、コンテスト公式サイトの応募要項を(/応募要項)ご確認ください。
皆さんの素晴らしい作品との出会いを心より楽しみにしています!
▼「全日本学生水中フォト&ビデオコンテスト」へのご応募はこちらから!▼
[https://docs.google.com/forms/d/1w4wDwk4xl_CQ-ioSeAgcIS1Dg09byyuji6hJYKmP7R8/preview](https://docs.google.com/forms/d/1w4wDwk4xl_CQ-ioSeAgcIS1Dg09byyuji6hJYKmP7R8/preview)
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学生のみなさま是非自分の作品に自信を持って作品をご応募ください!!
本企画は写真の撮影技術や写真を通じて伝えたい想いなどを表現してもらい、それらを総合的に評価をし、優秀者を決める場です。
しかしながら、一番の目的はみなさまがこのコンテストをきっかけとしてダイビングを楽しんでいただける一足となればという想いで開催を決意しました。
一度だけでなく、何年も継続して開催できるよう努めてまいります。
また、どんな形でもいいので、ダイビングを楽しいと思えていただけたら幸いです。
みなさまの作品を見れますことを心から楽しみにしております。
全日本学生水中フォト&ビデオコンテスト実行委員代表 市川
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2025年4月17日木曜日
【 対象年齢変更のお知らせ 】対象年齢:24歳以下⇨26歳以下

【応募規定の年齢制限変更について】
当初ご案内しておりました本コンテストの応募資格につきまして、「24歳以下の学生」としておりましたが、多くの皆さまからのご意見やご要望を受け、検討を重ねた結果、以下のとおり年齢制限を変更させていただくこととなりました。
変更前: 24歳以下(2001年4月2日〜2019年4月1日生まれ)
変更後: 26歳以下(1999年4月2日〜2019年4月1日生まれ)
これは、浪人・留学・社会人経験を経て学び直している学生の方など、多様な背景を持つ学生の参加を広く受け入れるための措置です。
より多くの学生の皆さまにご参加いただけることを期待しております。
何卒ご理解のほど、よろしくお願い申し上げます。
また、皆様の参加を心からお待ちしております。
全日本学生水中フォト&ビデオコンテスト実行委員会
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